3歳から始める幼児コース
スーパー教育 SKIP(スキップ)

『勉強』は、先に学べば誰でも優等生!
スポーツや芸術と違って、『勉強』は、誰にでもチャンスがあります。
トップ高校、難関国立大学や医学部進学など、お子様の輝く未来を、
『学力』に託してみませんか。

 


おけいこ事もいいですが、幼稚園に入ったら『お勉強』を始めましょう。

『お勉強』の開始適齢期は、3歳~7歳です。

①勉強が大好きに、そして得意になります。
スポーツや芸術、一流の道を極める人は、その道が好きです。知育も同じでなければいけません。勉強が好きになりたい、できるようになりたいのであれば、文科省の6・3・3制の横並びの教育ではなく、できるだけ早期に、勉強が嫌いになる前に、苦手になる前に始めなければなりません。一度苦手意識が芽生えるとたちまち学習効率が落ち、勉強することに苦しむことになります。逆に得手意識は学習の熱中や興奮を引き起こし、勉強をどんどん加速させていきます。「教えない」子供が自分のペースで学習を進めるスーパー教材によるSKIPの幼稚園から始めるスーパー教育なら、勉強は「面白い・楽しい」を原動力に、普通のこどもが3学年以上の先取りを楽々と実現し、大きな得手意識を育みます。さらに幼児期の得手意識は、その世界での上昇志向を育てます。その目標に向けた思いは、更なるチャレンジと学力の向上をもたらします。


 


②豊かな感性と個性、そして大きな心を育みます
国語の読解学習を通して、こどもたちは未知の世界や実際に経験できないことを知ったり、疑似体験をしたりすることができます。その時に、こどもたちは自由な感想や感情を持ちます。SKPのスーパー教材は、設問を工夫することで、読解力の育成だけでなく、その「想い」を学年の枠を超えて膨らませます。さらに、その「想い』を先生が聴き取り共感・共有することでこどもたちは、それをより大きく深く受けとめ豊かな感性や人の言葉に耳を傾ける大きな心を育むことができます。


 


③学習の自立から生活習慣の自立も実現します
自立は「お勉強」に最も必要なことです。自立とは、自己実現《「自分がやりたいこと」を「自分で見つけ」そして「自分でやる」こと》です。この積極的な姿勢と学習は、文科省の求める高校や大学での高度な学習を支える主体的な深い学びです。それに、「お勉強」で自立したこどもは、学習の成功体験の積み重ねにより自己肯定感が高くなり、生活習慣においても「これをやりたい。自分ならできる!」と、勝手にスイッチを入れて自立にトライするようになります。「その気になり行動する。」これは、「お勉強』にとっても、生活習慣においても重要なことです。「お勉強は、楽しい、面白い。」と熱中と興奮で学習できる、そして言動の一致する3歳~7歳は、「お勉強における自立」を習得するのに最適な時期です。またこの時期は、正しい学習法と積極的な学習姿勢やできる子の持つ学習のセンス(資質)を身につけさせることができます。つまり、学力で自己実現を図るすべてのこどもたちにとって『学びの最適齢期』です。「自立」をはじめとした「人としての成長」は、高学年や中高生になって急にできるものではありません。「幼稚園に入ったら、勉強を始める。」それは、決して早すぎることではありません。「勉強は先に始めれば、誰でも優等生!」わが子の未来を学力に託すのであれば、積極的に取り組まれることをお奨めします。




 


外国人講師とマンツーマン
の英会話(小1~)